そらマメさん道路局

以前のブログから、道路関係と一部の公共交通の話を分離させたもの。鉄道関係・新聞流通の話は、別ブログで。

道路行政

みちみらい

新名神(甲賀土山~八幡京田辺)の工事情報

芦田愛菜さんの等身大パネル

京阪神地域のサービスエリアなどに立てられている、等身大パネルの話。

高千穂・日之影道路 ぜんぶ開通(+α)

九州中央道(深角~平底)が開通。それに合わせ、他の線区における新規事業の話も。

阪神高速の領収書(通行証)

阪神高速の領収書考察

北九州高速1号線の出口標識

このオチになるとは。

山陰道・益田道路の建設推進看板

中途半端に一般道のりつぎがあるのは、地元客への配慮。

有明海沿岸道路 福富インター開通

(祝)有明海沿岸道路・芦刈南~福富インター間、開通!

松山道・大洲インター以南の特徴

松山道・大洲インター以南(四国横断道)の特徴をババッと。

無料の高速道路を、実質的に白紙撤回へ

あなたにとって、高速道路とは何ですか?

九州道開通50周年

2021年6月30日、ついに九州道は50歳に。

木与防災

山陰道・木与防災の話(唐突)

中国道リニューアル工事2021(予告編 with インフォメーションの芦田さんからのご通達)

中国道で大規模リニューアル工事。今年もやるのか。

重複国道の番号を合算すると、一番デカくなるのはどの組み合わせか?

目に見える「おにぎり2連以上」の番号を足すと、一番番号がデカいのは、どの組み合わせになった時か?

国道388号の酷道 大分と宮崎の県境編

国道388号の大分・宮崎県境の話を。

県境未確定区間における「酷道」の例 国道447号編

国道447号の県境部に残る「酷道」。

山口県に残る「酷道」(後編) 国道491号

山口県に残る「酷道」 国道491号編。

山口県に残る「酷道」(前編) 国道490号

山口県に残る「酷道」 国道490号編。

太宰府ICの出口通路見直し

太宰府ICの出口が見直される。

スラング「26-4」が存在する九州島

な 巨 関 無

照国神社前交差点

法律上の国道3号・国道10号の終点。

大分県に残る「高・中速車」の標識

大分こんなところに「高・中速車標識」

ハイウェイラジオ、実質廃止へ

ハイウェイラジオ、実質廃止へ

NEXCO15歳 

NEXCO15歳だから、ココで民営化スキームの見直し(新憲法策定)でも。

台風10号で見落としがちな関門橋。あれ、もしプッツンと切れたらってのを想像したことある?

もしも台風10号のケタ外れな暴風が原因で、関門橋がプッツンと切れたら?

「法律上はそういう規定は無いけど、昔は高速道路の運営上、あっても良かったレガシーなもの」を考えてみた。

昔はよかったが、今はお荷物ともいえる「高速道路のレガシー」は何か?

渋滞の距離よりも、どこで渋滞が起きるのかが大事

渋滞の距離よりも、渋滞が起きる線区での危険度を伝える方が効果的。

ETCシステムの設置を、国土交通省・政府が助成する仕組みを。

無料化が難しい場合は、延長と引き換えに国が助成してETCの導入を。

カントリーサインのシンプル化

シンプル化してもいいじゃない。

坂本・鮎帰臨時インターチェンジ

九州豪雨に伴う臨時インター、落ち着いたらスマートICの誘致も検討して欲しい。

人吉球磨豪雨(仮)で活かされた教訓

こんなとき あってよかった 東九州道